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【予知・予言】マヤの予言2015年9月3日人類滅亡説には続きがあった!! [マヤの予言]

現在ネット上で噂になっている、マヤの予言
2015年9月3日人類滅亡説には続きがあった!!

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http://global-brain.blog.so-net.ne.jp/2014-12-26



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マヤ人は目的に応じていくつかのカレンダーを使い分けている。

その一つが25640年をひとつのサイクルとする超長期歴のカレン

ダーです。

マヤ人はそのカレンダーを5で割った5128年を「ひとつの世代」

として、5つの時代に分けていました。

5つの時代はそれぞれ、人類がむかえる時代の転換期として考え

られており、その5つに分けられた時代のうち、すでに4つの時代

が終わっています。

現代は「最後の時代」である5つめの時代となっています。



また、マヤ文明の影響を強く受けたアステカ文明の石版カレンダー

「太陽の石」や、マヤ文明にも影響を与えたとされるトルテカ文明

の「クアウティトラン年代記」にも、これまで世界は4度の滅亡を

していると記録が残されています。


そして「太陽の石」にも「クアウティトラン年代記」にも5つめの

時代が終わったあとのことについては、なにもふれられていないこと

から、5つめの時代の終わりは、世界が完全に終わる日では無いかと

考えられているのです。





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その問題の最後の日は、5つめの時代が紀元前3114年8月13日

から始まったとされており、この日付から計算すると最後の

日は2012年12月22日と割り出されました。

これが世界中で大混乱を巻き起こした「マヤの予言」の根拠

となるものです。



しかし2012年12月22日には何もおこらず、マヤの予言はハズレ

たのかと思われましたが、マヤ歴の解釈が間違っていると指摘

を受け、4年に1度、1日増える「うるう年」をふくんでいなかっ

たため、約3年ほどのズレが発生したというのです。

再計算してみると、人類最後の日は2015年9月3日になります。



本当に2015年9月3日に人類が滅亡するのか??




実は2015年9月3日以降のカレンダーが発見されているのです。

2012年5月にグアテマラ北部にあるマヤ遺跡の壁画から、なんと

2013年以降7000年先までのカレンダーが発見されている。



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http://nueq.exblog.jp/18283394/
グアテマラのマヤ遺跡から発見された、暦を作るための計算表。




もちろん、2012年5月に発見されているため、2012年12月22日の

人類滅亡は無いということになる・・・

はたして、2015年に世界は終わるのだろうか?

それとも世界はその日を超えて存続して行くのか?



その答えはこれから明らかになるでしょう。




関連youtubeサイト(予知・予言・不思議 等を集めたサイト)
youtune【人類滅亡】チャンネル







【注 目 動 画】














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